


仮性包茎 自力克服 精神的苦痛 気持ち悪い 臭い 汚い 自信喪失 切らない選択 亀頭増大、 仮性包茎自力克服同盟
大好きな彼女から「あんたのあそこ気持ち悪い。 好きなんだけど、どうしてもその気になれなく て。」と拒否され続け、最後には、ばっさり別 れを告げられ悲しい男だった僕が今は・・・。 手術・包茎矯正器具に全く頼らず自力で克服し、 ようやく上を見て歩けるの一人前の男になった その驚愕の具体的方法を知りたくないですか? もし、あなたが、以前の私と同じ悩みを抱えて、精神的にボロボロの状態であるならば、 必ずあなたのお役に立てます。既に、りっぱなお宝をお持ちの方、手術・矯正器具に頼りた い方、特に悩んでいない方は、今すぐにこの手紙を破ってください。本当に心の底から必要 なあなただけに仮性包茎自力克服方法をオリジナルで大公開します。人よりも長い悪の皮 のせいで、苦しんだ青春時代。私自身この憎い皮との付き合いは、14年にも及びました。 大変長い月日でしたが、今は、全て解決しています。辛い思い出も全て過去の事です。 この手紙では、私の深い悩みから大逆転までの体験を、赤裸々にあなたにお伝えします。 まずは、悪夢とも言える私の経験からお伝えします。 思い出したくもない悪夢のトラウマ4連発! 〜内容が内容だけに、誰にも相談出来ない〜 【せつない中学生時代】 中学生の時は、バスケットボール部に入って、汗を流していました。勉強は嫌いでしたが、 バスケットはその前からやっていましたので、自分で言うのもなんですが、まわりの人からも 注目される存在になっていました。 本当に楽しかった。あの事件が起きるまでは・・・。 ある日、初めての遠征で、他県校と試合がありました。かなり強いチームでしたが、皆の連携で、 試合には勝つ事が出来ました。試合には勝つことが出来ましたが、その後、宿舎に帰って、皆で お風呂に入った時に事件は起きました。 お風呂に入っていた時に、試合の話で盛りあがっていました。みんな目がキラキラ輝いていたの を覚えています。楽しく話をしたり、水をかけあったりでドラマの1シーンのような状態でした。 しかし、その後、一番仲の良かった有人から「あれ。お前、包茎じゃん。バスケはうまいのに、まだ まだ子供かよ。恥ずかし〜い。」と言われました。 私自身、それまで、包茎なんて知らなかったですし、自分のチンチンが人と違うなんて全く思って いませんでした。まわりを見て見ると、ほとんどの友人が明らかに形が違います。 幸い、私と同じような友人がいましたが、関係ありません。 他の友達も一緒になって「汚い 寄るな 包茎め。移るわ」なんて、言いたい放題でした。 その後は、チーム内で練習をする際にも、「チーム包茎」なんて分けられました。 今思えば、完全ないじめですが、言葉よりも、僕がからかわれる度に、一緒になって笑っていた、 実は、僕が好きだった女の子の笑顔が一番ショックでした。 精神的に強い方だとは思っていましたが、自分自身の全てを否定された気がして、大好きな バスケットも辞めてしまいました。バスケ部の顧問や、親にも色々聞かれましたが、内容が内容 だけに本当の事が言える訳もなく、「勉強して東大目指す」なんて訳のわからない事、言って何と か納得してもらいました。正直、バスケを辞めたくなかった。 それからです。僕の包茎コンプレックスが生まれたのは。 僕も、今やいい年齢のおっさんです。それなのに中学生の事をこの件については、細かく覚えて います。それくらい今でもその時のショックは、深く心に刻まれています。 【せつない高校生時代】 高校生になって、新しいクラスで、すごい好きな子が出来ました。幸い、出席番号が1つ前の子だ ったので、すぐに仲良くなれました。彼女とは、共通の趣味も多く、何より顔が僕のタイプ、性格も すごくよかったので、益々ひかれていきました。 暫くは、好き過ぎて勇気が持てずの片思いが続いていましたが、もたもたしているうちに他の男が 彼女に告白をしてしまいました。 その日に僕も告白しようと思いましたが、勇気が出ません。一晩寝ないで、色々考え、次の日に告 白しました。彼女も、僕の事を気にいってくれていたようで、他の男の告白は断ってくれていました。 僕の事を選んでくれたのです。 ばら色の人生が始まり、毎日、毎日彼女とデートしました。通学も一緒、平日も休みの日も一緒、 本当に楽しかったです。 あの日までは。あの事件が起きるまでは。 事件当日の話です。僕は、初めて彼女の家に行きました。しかも、親が親戚の家に行って今日は 帰ってこない日だという事でした。ドラマみたいですよね。 当然、テンションは上がります。それまでキスも、エッチした事のない童貞くんの僕でしたが、ゴムを 買い、マウスペットや、靴下など色々買っていきました。 家に行くと、いつもの制服とは違う彼女が玄関から出てきました。私服は見たことは何度もありまし が明らかにいつもと違う、一言で言うと「すけべ」な感じでした。 さらに胸が高鳴ります。期待満々です。既に変態おっさんになっていました。 彼女の手料理を食べた後、彼女がお風呂を沸かしてくれました。お風呂に入って、色々いつもより 念入りに洗った時に彼女から「一緒に入ってもいい?」という誘いが。 一瞬「包茎」の事が気になりましたが、「いいよ。でも恥ずかしいだろうから、電気消してきたら」 なんてごまかし、一緒にお風呂に入りました。 本当にいい感じでした。僕のお宝も銀ギンギンです。キスも余裕で出来ました。 彼女もその気で、「今日はチャンスだね」なんて言ってくれます。 本当にチャンスです。うれしいです。 そして、風呂場での初体験です。やたら興奮します。よし挿れようと思った時に、「包茎の事が浮か びました。「果たしてうまくいくのだろうか?」なんて考えているうちに、超役立たずになってしまい ました。あせればあせるほどうまくいきません。「早く〜」なんて言っています。 そして、仕方なく、「緊張しちゃって。勃たない事」を告げると「触ってあげる。口でしてあげようか」 など言ってくれました。本来ならとてもうれしいんでしょうが、僕の頭の中は、「まずい。ばれる」と いう気持ちしかありません。拒否するのもおかしいですし、短い時間の中でものすごい色々な事を 考えました。色々考えた末、意を決して彼女に身を預けました。「どうにでもなれ」 その時、彼女は、こう言いました。これも忘れることが出来ません。 「何この皮。もしかしてあんた包茎?」 ひどい言葉です。その夜は、適当な理由をつけて泣きながら帰りました。次の日、学校で、彼女に 会うと、よそよそしい雰囲気です。それから暫くして別れました。 本当に好きな彼女でした。僕が包茎でなければ。自分の事がより嫌いになりました。 【せつない大学生時代】 大学生になると、色々な出会いがあります。コンパ、友達の紹介、サークルなど。高校生の時は、 例のトラウマで、卒業まで暗い生活を送っていました。大学は、他県への進学でしたので、「よし 1から楽しもう」と性格も変えて頑張ってみました。コンパや、サークルなどでも結構モテて、とても 良い感じ。いやらしい事もバンバン出来そうな雰囲気はあります。でも、トラウマのせいか、いざとな ると一緒です。全く役に立ちません。ひどいもんです。 またまた、悩みが深くなりました。今度は、勃起しない時の言い訳ばかり考えるようになりました。 言い訳@「君の事を大切にしたいんだ」 言い訳A「まだ早いよね。お互いの事をよく知ってから」 言い訳B「今日は呑みすぎた」 言い訳C「できものができちゃって」 言い訳D「体調が悪くて」 言い訳E「バイトが忙しくて。眠い」 言い訳F「腰ひねっちゃって」 今、思っても情けないですが、本気で考えていました。しかも、何回も自分でロープレなんてやって いました。 最初のうちは、信じてくれていたのですが、そのうち「手ださないよね。Bまでだね。いくじなじ」 なんて言いながら色々な子が去っていきました。 そうじゃない。そうじゃないけど。本当の事なんて言えない。情けなくて涙が出ました。 【せつない社会人時代】 社会人になんとかなれましたが、この頃は既に女性恐怖心たっぷりの男になっていました。 結構ひどい経験してきましたから当然と言えば当然ですが。この頃もかなり暗くて、今度は、友人 も出来ない状態になっていました。ご飯も一人、会社から帰るのも一人、休みの日も一人。ずーと 一人で暮らしていました。呑み会にも誘われず。仕事に行っても楽しくない。結局、半年で仕事を 辞めてしまいました。今思えば、精神的にかなりやられていました。「私は包茎で会社を辞めました」 悲しい出来事です。それから暫くはフリーターをしながら、就職活動をしました。幸い、大手会社に 就職する事が出来ました。初出勤の前の日、一人で色々考えていました。今までの事、仕事を辞め た事、前の会社に友達がいなかった事など考えるうちに、次の会社は楽しくやろうと心に誓いました。 入社当日から、さわやかに元気で、呑み会や、行事にも積極的に参加し、仲間や、上司にもかわい がられる存在になっていました。とてもうれしかったです。 前の会社では誘われませんでしたが、合コンにもよく誘われるようになりました。合コンのトラウマ はありましたが、今までのトラウマを何とかしたいという思いからよく合コンに参加していました。 しかも、僕の中で、もし、好きな彼女に「包茎」をカミングアウトしたらどうなるんだろう?という気持ち が強くなり始めました。そんな中、、合コンでかなりノリの良いかわいい彼女と付き合う事になりました。 早速、「オレ、包茎。童貞。最悪」なんて話をすると、「だ・か・ら?」とかわいい顔してポカーンとして います。「関係ないじゃん?何か今まで嫌な事でもあったの?聞いてあげようか?」なんて言って くれました。「しかも私も実は、経験がないから気にしないで。」とまで言ってくれました。 彼女に言う事ではなかったですが、あまりにうれしくて今までの事をあらいざらい話をしました。 そうすると、彼女泣きながら「辛い想いしてきたんだね。話してくれてありがとう。これを機に隠し事 なしね」と言ってくれました。そして、その日に初体験が出来ました。それからは、俗にいうサルのよ うな状態です。かなり被っていても色んな事してくれます。顔も性格も最高なんて思いながら結婚 を意識するまでになっていました。あの時までは。また、悪夢が起きました。 ある日、彼女の家に行っていつものように、なついていると、彼女が突然、「暫く、やるのやめよう」 と言ってきました。最初は、ショックでしたが、さすがにやりすぎたと反省し、快く笑顔で「わかった」 と言いました。でも、何週間経っても、そろそろと思っても、彼女にその気が起きません。 理由を聞いても、「体調悪い」としか言ってくれません。最近口数も減ってきていましたので、気には なっていましたが、別の男がいるかもしれません。ここは、黙っておこうと思った時に、また、彼女が 突然こう言いました。「実は、あんたのあそこ気持ち悪いんだよね。臭いし。よくそんなもの女の前に 出せるね。もうあんたとは、やりたくもないし、好きは好きだけど気持ち悪いから別れたい」 今までで一番ショックでした。今までで一番好きな子に、しかも、今までの事を話した彼女に、そんな 事言われてしまいました。本当に死にたいと初めて思った瞬間でした。中学生時代から社会人になっ るまでの14年間ずーと苦しめられました。 【お手紙差出人ご挨拶】 はじめまして。仮性包茎専門自力克服同盟の木村と申します。ご挨拶の前に、私の辛い過去を どうしてもあなたにお伝えしたかったのです。 その答えは簡単です。あなたも、同じ悩みを抱えてこの手紙を読んでいるからです。 今、この手紙を書いていても、いろんな感情が溢れてきます。今でも泣きそうです。 私の青春時代は、本当に、憎い皮のせいで暗いものになりました。いつも怯え、隠し事をしている 感じです。好きな事さえ、あまり出来なかった気がします。 肉体的なものよりも、精神的な苦痛を沢山味わいました。 でも、心配しないでください。この手紙の結末は、HAPPY ENDです。 ここから先は、辛い経験の中から自分の中で奇跡を起こす私の行動が書いてあります。 楽しんで読み進めていってください。 ずっと耳から離れない。汚い言葉が 頭の中を駆け巡る 〜忘れたくても忘れられない〜 今までいろんな事を言われ、既に、女性恐怖症、人間不信になっていた僕の脳裏にはひどい言葉が 何度も何度も、まるで悪魔のささやきのように蘇ってきました。 【包茎、皮、気持ち悪い、人前に出すな、臭い、最悪】 立ち直れる要素はありません。また暗い自分に逆戻りです。ついに今まで恐かった手術を決意しました。 【包茎、皮、気持ち悪い、人前に出すな、臭い、最悪】 ひどい言葉です。人間失格に近い言葉です。もう一度だけ言わせてください。。 【包茎、皮、気持ち悪い、人前に出すな、臭い、最悪】 包茎手術を決意するもやはり恐い 包茎については、大分前から悩んでいましたし、いつか手術をしなくては、という思いもありましたので、 ネットで色々勉強をしていました。ネット上には、手術を促す広告でいっぱいです。 しかし、僕は知っていました。包茎手術には、失敗がある事を。衝撃的なネット上での写真を見た事が あったのです。傷があるものや、つっぱりがあって出血しているもの。傷口が炎症を起こし、壊疽状態と なっているもの、切断をしなくてはならない症状など様々な写真を見ました。 また、手術代も、最初は15万ぽっきりと言っておいて、実際は、100万以上かかったケースなども載って いました。 また、掲示板などでも、手術後は、ツートンカラーになったり、不感症の例、インポになった例などがあげら れていました。 すべてのお医者さんがこのようなケースには該当しないと思いますが、やはり一歩間違えば、大変な事 になってしまいます。恐い気持ちと、どうにかしたいという気持ちで、どうして良いかわからくなっていました。 そして、調べた方ならわかるのですが、包茎に関する書籍は、ほとんどありません。 八方塞がりの状態が続きました。 中学時代の包茎チームと再会 そんな中、中学時代の包茎チームの友人から久々に連絡がありました。何でも包茎チームで同窓会が したいとの事でした。変な会とは思いながら、懐かしさと共感できる事を期待して会に出ることにしました。 本当に久々で懐かしさに涙が出そうになりました。そして、自然と話は「包茎」について盛り上がるように なりました。3人で呑みましたが、さすがに昔の仲間。今までの出来事など出るわ、出るわの悲しい話の オンパレード。しかも、一人は、包茎手術を受けていました。もう一人は、矯正パンツで矯正中との事。 考え悩みぬいていた時に、この状況。普通はありせませんが、私の気持ちが通じたんでしょうか。 しかも、手術をした友人は、失敗していました。その場で見せてくれましたが、痛々しい傷跡と、変なツート ンカラー、友人は、精神的に楽になるつもりがまた、別のコンプレックスが出来たと話をしてくれました。 手術代も12万と聞いていたようですが、結局64万の請求がきたそうです。手術なんて止めた方が良い とアドバイスまでくれました。 また、もう一人の友人は、某有名パンツと某有名矯正リングを使っているそうですが、パンツは親に見つか り、リングも詳しい手順がない事と、蒸れるという事で使うのを止めると言っていました。 普通なら言いたくない話をしてくれた友人に本当に感謝しています。 僕の中で、手術、包茎器具に頼るという選択肢は見事なまでに消えてしまいました。 手術・包茎矯正器具に頼らない選択肢 友人のアドバイスのお陰で、手術・包茎矯正器具に頼らない選択肢が必要になりました。 選択肢といっても、他には思いつかないので、ノートとペンを用意し、一人でブレストをしていました。 変な話、自分のちんちんが相談相手でした。触ったり、引っ張ったり、、剥いてみたり、勃たせたり、 小さくしたり、たたいてみたり、布にあててみたり、色々していました。頭の中では、「パンツの改造、 リングの自力作成、皮を止める方法、アロンアルファ、木工用ボンド、靴用ボンド(皮つながり)、ゴム 両面テープ、ガムテープ、針と糸、ペットボトル、フイルムケースなど思いつくまま書きなぐっていきました。 ろくなアイデアは浮かびませんでしたが、出した案139個ありました。書いている時には、全く気づかなかっ たのですが、ここで「自力克服」という言葉が出てきました。 手術・包茎矯正器具に頼らない選択肢は、ずばり、「自力克服」であり、僕にはそれしかないと感じました。 これしかない。自力克服計画始動開始 ここからが伝説のスタートです。自力克服計画の始動開始です。まずは、ソロブレストを続けました。 また、ライバルを知るという意味で、某有名パンツと某有名矯正リングを買いました。つけてみたり、 はいてみたり、パンツ裏返したり、構造はわかりました。しかし、奴らには、友人が教えてくれた欠点が あります。欠点を補う為には、など色々考え、ノートは、ぎっしり4冊になっていました。 まわりから見ると変な光景でしたでしょうが、僕は真剣です。もう誰も止める事は出来ません。 本当に頭が痛いくらい考えました。出した案この時点で428個です。 428個の案を実践。しかし、失敗の連続 ようやく実践する時がきました。会社から帰って朝まで、休日もずーとこの事ばかり考えています。 考えすぎと、睡眠不足で頭がおかしくなりそうです。でも、ようやく実践する時がきました。結論は、 失敗だらけ。やはり、ほとんど使えません。ここで書くと大変な量になりますので、特にひどかった 内容を一つだけ案内します。絶対にまねしないでくださいね。 名づけて「皮を根っこへアロンアルファでもぐらせろ」というものでした。細かくは書きませんが、埋没 方法を考え、固定するのに協力なアロンアルファを使いました。突っ張って痛いし、毛がはさまるし、 足に固まったアロンアルファが刺さるし、落とすのにも、4日目でようやく剥がれ、しかも皮が伸びた ひどかったですね。頭の中では一番自身があったのに。このようにして、僕の自分の人体実験は 続いていきました。失敗した数、374個です。他も微妙な感じです。とにかく失敗が多かったですね。 擦り切れて血が出た事もありました。でも諦める訳にはいかなかったのです。 失敗からついに成功へ。39日後奇跡が起きた 死ぬほど、考えました。死ぬほど失敗しました。不安は常にありました。でも、これならと思う一つを 連続して実践しました。最初は変化も何もなかったのに、9日目から変化が出始め、13日目には、 平常時に亀頭が見え始め、24日後には、勃起時に全露出し、34日目には、平常時にほとんど剥け 39日目に平常時全露出となりました。実に14年と1ヶ月にわたる私の最大のコンプレックスがなくな った瞬間でした。本当に奇跡が起きました。この時に強く感じましたが、諦めなければ、出来ない事 なんてありません。失敗から学ぶ事も多々ありました。 諦めなかったから、仮性包茎手術を受ける事もなく、包茎矯正器具に頼る事もなく、自力で仮性 包茎を克服する事が出来ました。 何十年も辛い想いをしたから、自力で仮性包茎を克服する事が出来ました。 自力で仮性包茎を克服したからこそ、自分に自信が持てるようになりました。 どんなに強がりを言ったって、どんなにノリが良くったって、どんなに理論武装したって、どんなに オシャレをしたって、どんなに高い物食べても、高いものプレゼントしても、どんなにかっこつけて も所詮、仮性包茎なのです。【包茎、皮、気持ち悪い、人前に出すな、臭い、最悪】と言い放たれ る存在なのです。自信を持ちたくても持てない人種(仮性人)なのです。 僕も以前は、超仮性人でした。今は、自信に満ち溢れた、むけてる地球人です。 僕は、以前の僕と同じように辛い想いをしているあなたを精神的に楽にする事を目的として作っています。 自信を持って人生を歩んで頂く為に、微力ながらお役に立ちたい想いで、このマニュアルを作成しました。 お待たせしました。 |